Writing870

福岡で活動するフリーライター花野洋介の公式サイトです。

仕事術①

f:id:hnn8700:20180514222849p:plain【文章のどこで句読点打つのが自然?】

執筆作業をしていると、たまに「あれっ、句読点はこれで良かったかな?」と迷う時があります。

執筆の法則というか決まり事は、50文字前後が句読点を打つ上限みたいな事を言っているが、実際に50文字だとかなり長文な感じがします。

かと言って、あまり短く区切ってしまうと文章の流れを切る感じがして、何とも言えない感じを受けてしまいます。

読み手にとってストレスを感じない文章、これが書けたら嬉しいと思いながら、今日も執筆しています。